岐阜市で女性でも通いやすい接骨院とは?

2014年6月6日
女性でも気軽に通える接骨院ってどんな接骨院だと思いますか?
うーん・・・私はというと、女性のスタッフがいる、診療室がきれい、衛生的で清潔である、ということを思い浮かべますね。
私の知り合いの女性がぎっくり腰になり、とてもつらそうにしていました。お尻や太ももに痛みが走ったり、夜仰向けで寝ることも困難だというのです。そこで私がいつもお世話になっている接骨院をすすめました。
その女性は、「女の人でも通いやすい?先生はこわくない?」と心配そうにしていました。言われてみれば、女性が通いやすいかなんて私は考えたこともありませんでした。
接骨院と聞くと、いかにもスポーツをしてますっていう体格のいい中年の男性のスタッフがいて、お年寄りや男性が多いというイメージがあります。友人も今までに何件か接骨院に通ったことがあるようですがなかなか自分に合った接骨院が見つけれなかったそうなのです。
私の通っている岐阜市の接骨院の事を思い出してみました。
やはり男性の患者さんが多いようですが、女性も多かったです。若い患者さんから高齢の患者さんまで幅広く見かけたことがあります。
先生は男性ですが、女性とも話が合うようで、楽しそうな話声が聞こえてきました。私も会話を楽しんで治療をしてもらっています。今の先生はいろいろ知っていて話題が豊富です。
ベッドはひとつひとつカーテンで仕切られていて、プライバシーは守られていると思います。これは女性には嬉しいのではないでしょうか?
電気をつける時など、少なからず服をめくられます。女性の場合、隣に男性の患者さんがいると、気になって落ちつけませんよね。その点では安心して治療を受けられるのではないでしょうか。スカートを履かれている女性へもしっかり声をかけて配慮している声が聞こえてくることがあります。
体に触れる電気機器も、使用するごとに消毒液みたいなのをかけていました。これは女性だけでなく、私のような男性もうれしいです。
なんか人の肌に触れた物って気になりますもんね。
院内も清潔に保たれていましたし、ラベンダーのようなアロマの香りがフワッとしていい匂いです。
これなら女性も安心だし、通いやすいと思い、友人に勧めるにふさわしいと思います。
http://www.bo-ne.com/

老人保健施設でのリハビリ

2014年5月12日

現在、私の友人の母親が老人保健施設の入居を考えています。

自宅で受けている訪問マッサージのリハビリが受けられるのか、受けられないのかが

不安のようなんです。

リウマチと脳梗塞を患ってから、入院と退院を繰り返していたとのこと。

脳梗塞はかるいようですが、リウマチがひどいようです。

脳梗塞としての症状は、麻痺や言語障害などはないようですが、若干の筋力

低下がみとめられるらしく、たまに物をおとしたり、足をひきずって歩かれるようです。

ただ、手指も膝の関節も変形があり、たんだん自分のことができないことが増えてきた

ようです。それで、訪問介護さんにお世話になることにしたようです。

訪問介護のヘルパーさんは近くの事業者さんですし、とても気さくな方らしくて

気楽にいろいろなことが頼めるから良いとのことでした。

はじめのころは、週1、2回だったのですが家事でできないことが増えてきたり、

身体介護も受ける様になっていったようです。

はじめは、トイレ掃除や風呂掃除、部屋のかたづけなどのの生活全般をおねがいしていたようですが、お風呂にいれてもらうような身体介護などもうけるようになっていきました。

そんなときにすすめられたのが、訪問マッサージでした。訪問マッサージというのは、

医療保険をつかった、マッサージやリハビリの施術です。

本来ならば、治療院に伺って施術をうけるのがふつうですが、友人の母の様に歩行困難である場合は、往診してもらえるようです。

自宅にいたまま施術が受けられるということで、とても便利ですし効果もあり、大分

元気になられたようです。

痛みがずいぶん楽になったり、関節の動かせる範囲が広がったみたいです。

ずいぶん良くなってきましたが、今度は友人のお父さんの調子が悪くなってしまったので、

自宅での介護はむずかしくなってきて、老人保健施設をさがすことになったみたいなんです。

老人保健施設でもリハビリが続けられるといいのですが、そういった点でも施設選びや施設探しは難しいようですね。

訪問介護のヘルパーに聞いた訪問マッサージひまわり

http://www.hoken28.com/

最適なリハビリ

2014年3月13日
老人保健施設は、さまざまなリハビリサービスを行い、利用者様の心身機能の維持や向上に努めて家庭復帰や在宅支援を目的に作られた施設と聞いています。利用者様に最適なリハビリを提供してくれる施設です。老人保健施設には、リハビリを行うのに専門のスタッフがいて、理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)がいます。理学療法士は「移動動作リハビリ」、作業療法士は「生活リハビリ」、言語聴覚士は「コミュニケーションリハビリ」をおこないます。さまざまなリハビリをこの老人保健施設で行うことで、対人および対社会とのかかわり合いができ、不安や孤独を解消して楽しみを増やして刺激をうむことが重要と考えられているんです。日常生活能力の向上をめざしリハビリを行います。

寝たきりにならない

2014年2月9日
老人保健施設とは、介護を必要とする高齢者の自立を支援し、家庭への復帰を目指すために、医師による医学的管理の下、看護・介護といったケアはもとより、作業療法士や理学療法士等によるリハビリテーション、また、栄養管理・食事・入浴などの日常サービスまで併せて提供する施設なのです。ショートステイやホームとはカテゴリーが違います。だからずっといることもなし、3ヶ月単位なので、いかに本気度が違うかなんですね。介護老人保健施設を利用できる方は、介護保険法による被保険者で要介護認定を受けた方のうち、病状が安定していて入院治療の必要がない要介護度1~5の方。リハビリテーションを必要とされる方だそうですよ。やはり寝たきりになってしまうと本人も辛いですが 周りの介護者が大変です。できることなら、死ぬまで自分の事は自分でやっていたいです。

見学や体験をする

2013年10月19日
老人保健施設のメリットや選ぶ際のポイントなど知っておきたい点がありますよね。施設の中はどの季節でも室内の温度が一定なので暑い夏や寒い冬などはとても過ごしやすいと思います。また規則正しい生活が送れて食事やおやつリハビリ運動の時間も決まっているので規則正しい生活が送れます。また老人保健施設の選ぶ際は、ご家族様が正しい知識を身につけることが大事です。希望する施設をインターネットで調べ施設の基本情報を知っておく必要があります。そして施設見学や体験をしてみる、注意すべき点を押さえておくことも大切なことですね。例えば立地条件です。ご家族様にとって面談や緊急時に会いに行きやすい場所を選ぶなど。介護と医療体制、在宅復帰を目指す老人保健施設はリハビリ風景の様子を見学するなど、リハビリ目的にどんどん行っているお仲間を見るのはとてもやりがいにも繋がります

利用した方が

2013年9月6日

長い入院生活。体力も筋力も衰えていきます。病気も快方に向かっていざ退院します、ほとんど歩けない、リハビリがうまくできない、疲れやすくなり家に帰っても生活が困難になる。高齢者の場合 病院退院から生活行動が困難な状況だと、介護保険で老人保健施設に入所できるそうです。期限は3ヶ月。自宅に戻ってから生活行動が出来るレベルまでケアやリハビリが中心となる施設です。家族が世話してくれるならいいのですが、やはり自分で動きたいって気持ちは強いですよね!高齢者にとっては、回復のはやい若い人とは各段に遅いので、回復するまで認知が入ったりする場合もありますからね。3ヶ月で少しでもよくなっていれば利用しない手はないですね。中には裏技を使い?一年くらいいる高齢者もいるそうですよ。介護の抜け道ってわりとあるんですね。

サービスの内容

2013年7月3日

老人保健施設は介護を必要とする高齢者様に対して保健・医療・福祉サービス。計画に基づきリハビリ等の医療ケアと生活を提供し在宅の生活復帰を支援する施設です。病院と自宅の中間に位置する施設です。利用者様が入所できる期間は、3ヶ月~6ヶ月をめどとし、機能回復を行って自宅に帰っていただくのが施設の目的です。ここが老人ホームと違う点になります。しかし実際には短期間で自宅に帰れる方は少ないようてす。老人保健施設のリハビリは、理学療法士や作業療法士、リハビリ専門職、介護職、看護職が連携しながら利用者様の機能が回復することを目指しています。老人保健施設のサービス内容は、長期入所・短期入所・通所リハビリの3種類があります。長期入所は3ヶ月~6ヶ月が目安。短期入所はご家族様がご病気・介護疲れや旅行・冠婚葬祭などの一時的に自宅で介護ができない場合に利用する。と様々な理由でもご利用できます。

ロウケン

2013年5月17日

日常生活に支援が必要で有り、かつ医療も必要としている高齢者の入居施設です。利用者の医療上の管理をしながら、日常生活等の介護、及びリハビリテーションやレクリエーションをしながら機能訓練を行います。老人ホームではないという事です。家庭に復帰を目指すということが、介護老人保健施設の目的となります。お家が一番ですものね。それとショートステイにも利用されています。このショートステイは、本当に助かります。数日から1週間といった短い期間だけ入所し、その間は介護やリハビリなどを受ける事が出来ます。介護をされている方の一時休息の為などに非常に味方になるんです。我が家も祖母の介護で家族が疲れきってしまっていたので、その時にショートステイを教えてもらい、たまに入所させていました。ありがたかったです!祖母もお友達が出来たみたいで、ショートに行くのを楽しんでいました。

ケアサービスを提供

2013年4月20日

老人保健施設は地域や家庭との結びつきを重視した開かれた施設です。明るく家庭的な雰囲気の中で、利用者様の意思と人格を尊重し、常に入居者様の立場に立ってリハビリなどのサービスを提供できる施設だと思います。そして早期の家庭復帰を目指しているのです。施設のサービス計画に基づいて、看護、医学的管理のしたにおける介護と機能訓練、そのほか必要な医療に日常生活上の世話を行い総合的なケアサービスを提供して、それぞれの利用者様の今現在のできる能力に応じて自立した日常生活を営むことができるように支援をします。無理をしないでリハビリをすすめていきますので、病状が安定しリハビリに重点をおいた介護が必要な方はぜひ、医学的管理のもとで介護や看護、そしてリハビリをうけられてはいかがでしょうか!

余生を楽しむ

2013年3月22日

今まで家族や人の為に生きてきた。余生は自分の好きなように生きたい。っていう事で、海外移住が増えてきています。暖かい南国でも、比較的治安が良く日本人病院や現地サポートが行き届いている所もあります。マレーシアやバンコクやフィリピンやハワイ。が人気だそうです。夫婦二人年金暮らしで十分暮らせるのがアジアだそうです。物価も家賃も安いですからね。移住友達もできるみたいですよ。いいですよね。余生は好きな事をして生きていく…人生も終盤にさしかかったころ。海外好きな私も将来は暖かい南国で余生を楽しみたいものです。1人でも平気かも、私。でも反対に生まれ育った町、我が家で最期を迎えたい気持ちもあるでしょうね。それには元気でいる事。不自由なら頑張ってリハビリをする!自分が元気でいられる努力をしなければダメですよね。